最終更新日:2010/06/05
Growlを改造したりしていろいろ遊んでみるページです。
%html%をエスケープ前のdescriptionで置換するようにした。HTMLを使ってネット上の画像等を簡単に表示できます。例:
YahooPhoto.zip(2009-08-03現在情報取得元のhtmlが変わったようで動きません)
<<<AppleScript>>>に続けてAppleScriptを書くと通知をクリックした時に実行する。<<<Title>>>をhtmlドキュメントのタイトルに置換してから実行する。htmlからAppleScriptへ文字を渡すための仕掛けだけど特に使わないかも。<!-- canClickMode -->と書いてあったら通知をクリックしても閉じなくてhtmlのリンクなどをクリックできるようにする。またコンテキストメニューを表示可能にする。通知を閉じるときは左上の×ボタンを押します。<!-- showScrollingMode -->と書いてあったらスクロールバーを表示する。特に使い道はないかも。<!-- autoActivateMode -->と書いてあったら通知を表示したときに通知ウインドウをアクティブにする。文字入力がある場合、通知をクリックしなくてもテキスト入力ができるようになる。
ダッシュボードでいいじゃんっていうのは無しで…
スクリプトを実行すると画像のような通知が表示されます。Growlの通知スタイルはpureHTMLViewを使ってください。
一度pureHTMLView用の通知を表示するとGrowlの設定に"pureHTML App"が追加されるのでそれのスタイルをpureHTMLViewにします。設定すると次からの表示がhtmlを解釈するようになり画像などが表示され、クリック等できるようになったりもします。
Flickrの特定タグの画像をスライドショーする。なかなか良くて作ってからちょくちょく実行させてます。
古いバージョンの動画
Google ガジェットも表示できました。
RPN電卓です。昔JavaScriptの練習で作った物ですが動きました。実用的かといえばスポットライトなどで計算できるので使わないかも。
Flickr Slideshowをベースに2chのレスをスクロール表示するもの。流してみるには2chResViewよりこっちのほうが好みかもしれない。1.1.6r3が必要。
なんかJavaScriptのhtml追加部分でメモリリークしてるみたいだが直し方が分からなかった。Flickr Slideshowもメモリリークしてると思われる。でもほんのちょっとずつ増えていくからたまにGrowlを再起動しておけば大丈夫そう。WebKitがバージョンアップしたら直るかも。メモリがある程度増えると増加が止まってるような気もするのである程度増えるとちゃんとWebKitがメモリ解放してくれてるのかもしれない。
サービスから選択したテキストを翻訳してGrowlで通知するAutomator用workflow

lsof -iの結果を表示するスクリプト。ネットワークに繋がっているアプリケーションと接続先ホストがわかります。一定時間ごとに結果が更新されていきます。
1e100.netはGoogleらしいのでGoogleと表示します。
